Dコラボレーションズ

BACKLASH バックラッシュ ISAMUKATAYAMA Multiply DESIME デザイム

無骨な本革、これが本物の革。

素材とデザインにこだわった、他には無い洗練されたスタイルを提案するブランド「デザイム」。
そのラインナップ第一弾がライダースの意匠をモチーフにした無骨な「トンナップボーイズ」。
そのデザインに、レザー界の伝説のカリスマ・デザイナー「BACKLASH / 片山勇」が反応。
そして今回のコラボレーションが実現した。
BACKLASHの革を全面に使用したなんとも贅沢なスマホケースが誕生した。
汎用タイプになっているため端末に左右されることもない。
サイズもMとLを展開。幅広いニーズに応えていけるアイテムになっている。
ライダースの要でもあるジッパーを開けば写真撮影もできるという大胆なデザイン。

BACKLASH x DESIME

BACKLASH

革への拘りを追求し、製作工程を試行錯誤した上に完成したブランド「ISAMU KATAYAMA BACKLASH」。毎シーズン革の持つ特有の可能性を限界まで突き詰め、加工や染色など独特な手法でウエアからバック、小物までこだわった唯一無二の商品は日本のみならず、世界の有力セレクトショップでも展開されている。常識を覆した製法で制作されたアイテム、その世界観を是非体感いただきたい。

経年変化を楽しむ。

バックラッシュの製品にはうねりがある。新品でありながらすでに味、深みが感じられる。それがバックラッシュの価値。機械的に大量生産された傷一つない、綺麗な革ジャンには無い独特の雰囲気がある。まるで十年は着込んだかのような貫禄が最初からある。それは一点一点手間暇をかけたこだわりの証。最後の最後まで手作業で仕上げるから生まれる貫禄。しかしそれでも新品は新品。そこから使い込めばさらに味が出る。色も質感も革本来の深みが生まれ出す。その経年変化もバックラッシュを持つ者の喜びの一つ。革は生き物。同じ革は二つと無い。だから同じ製品でも厳密には同じモノは無い。全てが一点モノ。サイズ感も色も香りもまるで異なる。だから手作業でしか仕上げられない。色を染めサイズを調整しツヤを出す。一つ一つが手作りだからできるモノヅクリ。

革そのままのこだわり。

バックラッシュの製品は革そのまま。表面に化粧をしていない。メンテナンスはなくてもいい。オイルやクリームは塗らなくていい。それでツヤが出ても、それはオイルのツヤであって、革のツヤではないから。革本来のツヤや質感を楽しんでほしい。傷やシワも革の味。バックラッシュでは製品の形にしてから色を染める。それが製品染め。時間をかけてじっくりと染める。染めた革で製品を作るのではない。製品にしてから革を染めるのだ。理由は一つ。自分だけのライダースを育ててもらうため。革ジャンは染めの時に2サイズから3サイズ縮む。お客様には最初はきついぐらいのジャストサイズを。ギチギチのライダースは体に合わせて伸びる。自分の体に沿って一度縮んだ革が伸びる。一人一人のサイズに。そして自分だけのライダースが完成する。

※本製品は製品染めではありません。

革ジャンの侍・片山勇。

なぜレザー最高峰のブランドと言われるのか。それはレザーを引っ提げて世界に挑む侍がいるから。デザイナーの片山勇がいるから。デイビッドベッカムやリアム・ギャラガー(オアシス)レニークラヴィッツなどが彼の作るレザー製品に惚れ込んでいるのも有名な話。日本のアーティストからも当然熱い視線は集まる。EXILEをはじめGLAYのTAKURO、田中知之(FPM)、東京スカパラダイスオーケストラ、武藤昭平(勝手にしやがれ)、横道坊主、冷牟田竜之(THE MAN) 、薫(DIR EN GRAY)、宮上元克、武田真治、中村達也といった豪華な面々から愛されている。メイド・イン・ジャパンのレザーを武器に世界に挑む侍。我流17年。今やバックラッシュは抜群のクオリティと手作りへのこだわりでミュージシャンやアーティスト、モデルたちに絶大な人気を誇り、世界の超一流バイヤーたちの間にもその名を轟かせるレザーブランドにまでなっている。一切の妥協を許さない情熱的な現代の侍の作るレザー。一度はそのレザーに触れてみてほしい。

革ジャンの侍・片山勇。

DESIMEデザイナー・菊田参号。

1982年10月23日生まれ。宮城県仙台市出身。2011年に独立し合同会社バグスタジオを設立、同社社長に就任。社是に「しごとであそぶ」を掲げ、「全力を出し切れるモノヅクリ」を目指している。図形的な ロゴデザイン、勢いのあるアートワークを得意とする。自身のバックボーンを生かした、アーティスト・音楽関連の仕事はもちろん、演劇・舞台公演などのアートワークへも参加。自身のブランドにはSCRIBBLE JUNKIE、Z-IN-X SUBLIMINAL TETRAGONがある。その後、2014年に株式会社レイ・アウトのアートディレクターを務め、Disney・BATMAN・MARVEL・STAR WARS等のプロダクトデザインを務める。2015年に株式会社イングレムのDESIMEを立ち上げる等、勢力的にプロダクトの発表を行っている。帽子と髭がトレードマーク。

DESIMEデザイナー・菊田参号。
ジッパーにはもちろんririジッパー。

ジッパーはもちろん「riri」。

スイスが生んだ高級ジップメーカー「riri」。
細部へのこだわりとデザイン性の高さから、高級ブランドに使用されることが多い。また、デザインだけでなく務歯(むし)と呼ばれる歯の部分が少し固めに作られているため、歯が外れたり、欠けたりすることがまずないという質の良さもブランドに愛される要因の一つ。
開けて止めれば写真撮影可能。デザインはもちろん機能美まで考え尽くされている。

無骨なDカンはBACKLASH仕様。

BACKLASHオリジナルの無骨なDカン。

BACKLASHのウォレットや小物の特徴の一つであるDカンは、BACKLASHオリジナルを使用。

内側まで全面革張り。

内側まで全面革張り。

外側はもちろん内側まで全面をBACKLASHの革で覆い尽くしている贅沢で丁寧な作り。
持つものの所有欲を満たしてくれる極上のアイテムに仕上がっている。

シリコン吸着で端末を選ばない。

シリコン吸着で端末を選ばない。

どんな端末を使っている人にもご使用いただきたい。そんな想いから、汎用タイプのケースに。
端末との接着は粘着剤を使わないシリコンで吸着。素材の吸着力のみで端末を固定するため、端末がベタつく心配もなし。
簡単に取り外しもできるので、安心してご使用いただきたい。

※MサイズはiPhone 6/6s、iPhone 6 Plus/6s Plusに合わせたサイジングになっています。

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