Hanae Mori manuscrit ハナエモリ マニュスクリ

永遠のテーマ『エレガンス』をスマホケースに。

ブランドの基本概念である、「品・華・凛」を今の時代に繋ぐ。
デザイナー天津憂を起用した新ライン「Hanae Mori manuscrit(ハナエモリ マニュスクリ)」。
ブランド名の「manuscrit」はフランス語で「手描き・原稿」という意味で、
「手で創る」というハナエモリの哲学と重ねた。
繊細で華やかなデザインをスマホケースに再現しました。

Hanae Mori manuscrit

ブランドの基本概念である、「品・華・凛」を今の時代に繋ぐ、New HANAE MORI Style。ブランドのベースにある永遠のテーマ『エレガンス』を基本に、新しい息吹を加えたハナエモリ・スタイルを素材、シルエット、ディテール、グラフィックで表現。ブランドアイデンティティーである、「蝶」をアイコンに用いながら、あらゆるシーンで活躍する女性にフォーカスした新しいワードローブ。コアターゲットは、今を生きるチャーミングで自立した女性。ビジネスシーンからパーソナルシーンまで、アクティブな日々を過ごしながらも、いつの時も女性本来のエレガントさを忘れない。個性的でありながら、人との調和も忘れない、バランス感覚のすぐれたエージレスな女性がターゲット。

デザイナー 天津憂

デザイナー 天津憂

2004年単身New Yorkへ。自身のブランドa degreeを発表。パターンにこだわりを持ったコレクションを展開。2004?2009 New York コレクションブランド Jen Kaoにて、メインパタンメーカー、デザイナーを勤める。2010年帰国し東京コレクションデビュー。株式会社212を設立し、 A DEGREE FAHRENHEIT をスタート。 メンズ、レディースともに展開。2014年秋、新コレクションザイナーとして制作開始、2015年9月より『Hanae Mori manuscrit』として、主要百貨店にて店頭展開開始。

スマートフォン向け電子書籍アプリ「Xperia Press」の記事「Vol.57」にて、イングレムとのスマホケースコラボについて天津さんのインタビュー記事が掲載されています。

ブランドイメージをそのままに。

ブランドイメージをそのままに。

今回のVisual(プリント)アートは、実際のスワロフスキー・花等を高解像度のスキャナーでスキャニングした画像を、デザイン加工。立体的な独特の雰囲気をお楽しみ頂けます。

確かな耐久性と、高い透明度。

確かな耐久性と、高い透明度。

しなやかで柔軟性があり、衝撃に強く透明度の高いTPU素材に、薄くて軽いポリカーボネート素材の背面パネルをセットにした衝撃に強いスマホケースです。

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